课程查询
大华雅思
大华雅思
日语高级语法
日语高级语法
第一章 时间
一、~や否や
前接动词基本形,表示前一动作刚刚进行完毕,后一动作马上发生。其后项时态一般为过去时,并且不宜用意志、命令、推量、否定等结句。可译为“刚一……就……”。
例:起きるや否や、飛び出した。/ 刚一起床就跑出去了。
雨がやむや否や、彼は外に出た。
二、~や
前接动词基本形,表示前一动作进行的同时,后一动作随之进行,两动作几乎在同一时间内产生。其后项时态一般为过去时,与“~や否や”类似。可译为“刚一……就……”。
例:教室に駆け込むや、わっと泣き出した。/ 刚一跑进教室就哇地一声哭起来了。
兄はベットに入るや、眠ってしまった。
三、~が早いか
前接动词基本形,表示前一动作刚刚进行完毕,后一动作紧接开始。其后项时态一般为过去时,前后项可以同属一个动作主体,也可以分属两个不同的动作主体。可译为“刚一……就……”。
例:席につくが早いか、すぐベルが鳴り出した。/ 刚一坐到座位上,铃就响了。
四、~なり
1、前接动词基本形,表示紧接着(几乎同时)发生的两个事项。可译为“刚一……就……”。例:目を閉じるなり、寝入った。/ 刚一闭眼就睡着了。
2、前接“动词连用形+た”,以“~たなり”的形式表示“以……为最后”的状态,与“~たまま”的用法相似。可译为“一直……”。
例:あの本は買ったなり、まだ読んでいない。/ 那本书买回来后一直没看。
目を閉じるなり、寝入った。
五、~そばから
前接动词连体形,表示前后两个动作在时间上没有间隔,紧紧相随,此外还带有“不停地”、“一个接一个地”的语感,表示经常发生的事或个人习惯等。可译为“刚……就……”、“随……随”。
例:覚えるそばから忘れてしまう。/ 刚记住就忘了。
六、~がてら
前接动作性动词的连用形及动作性名词,表示在进行该动作的同时顺便做其他的事。可译为“……的同时,顺便……”。
例:散歩がてら雑誌を買ってきた。/ 散步时,顺便买回了杂志。
七、~かたがた
前接动词连用形(サ变动词接词干),表示顺便、借机等意思。还可充作接续词,置于后项句首,表示在做前述事项的同事借机或顺便做后面的事项。可译为“……的同时,顺便……”。例:一度お礼かたがたお伺いしようと思っています。/ 打算在向您致谢时顺便拜访您。
北京へ出張に行き、かたがた観光する。/ 去北京出差,顺便观光。
八、~かたわら
前接动词连体形或“动词性名词+の”,表示在进行前项动作的同时,也进行后项动作,一般前项为主要动作,后项为次要动作。可译为“一边……一边……”。
例:学校で勉強するかたわら、アルバイトをする。/ 一边在学校学习一边打工。
九、~てからというもの
前接动词连用形,表示前述事项发生后,某种结果或状态一直存在,强调如果不发生前项,就不会有后项的结果或状态。可译为“自从……”。
例:学校が始まってからというもの、忙しく忙しくて手紙を書く暇さえないぐらいです。/ 自从学校开学后,非常忙,连写信的功夫都没有。
十、~を皮切りに
前接体言,表示“以……为开端……”,一连串同类事项的起始。另有“……を皮切りにして……”“……を皮切りとして……”等惯用形式。
例:彼が歌い出したのを皮切りに、みんな歌った。/ 他开了头,大家都唱起了歌。
十一、~を限りに
前接表示时间的名词,表示以某一时间为限做某事或不再做某事。可译为“从……开始……”。例:明日を限りにお酒を止める。/ 从明天起戒酒




 第二章 原因、理由、结果
一、~とあって
前接体言或简体句,表示由于某一特殊情况出现了后项的状态或动作,带有“据说是因为……”的语感,属客观陈述,后项为与不能使用命令等表现形式。可译为“因为……”。
例:休みとあって、公園はたいへんな人出だった。/ 因为正赶上休息日,公园里人山人海。
二、~こととて
前接“体言+の”、文言否定助动词“ぬ”及用盐连体形等,表示理由、根据。属书面用语,在口语中多用于郑重的场合,且后项谓语可用命令等表示个人意志的形式结句。可译为“因为……所以……”。
例:会議中のこととて、会えなかった。/ 因为正在开会,所以没能见到。
三、~ことだし
前接用言连体形,其前项多为引发后项内容的主要原因,同时暗示还有其他的原因。可译为“……又……所以……”。
例:みんな知っていることだし、何も隠す必要はないだろう。/ 大家又都知道,所以就没有必要隐瞒了吧。
四、~こともあって
前接用言连体形,表示出其他原因外也有前述原因,带有列举的语气。可译为“也是由于……的原因,所以……”。
例:体も弱いし、そのうえ仕事が多いこともあって、疲れてしようがない。/ 身体虚弱,再加上工作多,所以累得不行。
五、~ゆえ(に)
前接体言、“体言+の”(或体言+が)及用言连体形(或用言连体形+が),具有较浓的文言色彩,表示说话人主观认定的原因,其后项谓语可用推量、意志、命令、主张、劝诱、愿望等形式结句;而“~ために”表示客观的因果关系。可译为“因为……所以……”。
例:北京から特急で約二時間、冬の楽しいところのようでございますゆえ、折りを見てお遊びにおいでくださいませ。/ 这里是一个适于冬天居住的好玩的地方,从北京乘特快列车只需要2个小时,所以请你有空时来走一走。
六、~てこそ
前接动词连用形,强调有了前项的条件,才能有后项的结果,并可与“はじめて”组合,以“~てこそはじめて”的形式出现。可译为“只有……才能……”。
例:そうしてこそ一人前の男だ。/ 只有那样才算是个成熟的男人。  
  体が健康であってこそ始めて立派な弁護士と言える。/ 身体好才能学习好。 
七、~からこそ
前接用言基本形,后与“のだ”等呼应,强调正是因为有了前项的原因,才有了后项的结果。可译为“正因为……才……”。
例:彼がここにいたからこそ、この仕事はうまくいったのだ。/ 正因为有他在这里,这项工作才得以顺利进行。
八、~ばこそ
1、前接用言假定形,后与“のだ”等呼应,表示有了前项的原因,才导致后项的结果。可译为“正因为……才……”。
例:あなたのためを思えばこそ、みんな行かなかったのです。/ 正因为想着你,大家才没去。
2、前接动词未然性,后与否定的谓语形式呼应,表示强烈的否定。可译为“不但不……也(不)……”。
例:部下の忠告に、聞かばこそ、耳も傾けなかった。/ 对于部下的忠告,他不但不接受,连听也不听。
九、~ではあるまいし
前接体言、“用言连体形+の”,可译为“又不是……”。
例:冗談で言うのではあるまいし、よく聞きなさい。/ 这并非开玩笑,请好好听。
十、~(た)手前
前接“动词连用形+た”,并多与“……なければならない”、“……わけにはいかない”等呼应。可译为“因为考虑到……所以……”。
例:一緒に行くと約束した手前、行かなければならない。/ 由于已经约好一起去,所以不去不行。
十一、~はずみ(に)
1、前接“动词连用形+た”,表示在前项动作偶然发生的瞬间,引发了后项。其后项多为意料之外的事情。可译为“在……一刹那间……”。
例:急に立ち上がったはずみに、いすを倒してしまった。/ 在突然起身的时候把椅子弄倒了。
2、以“ちょっとしたはずみに”、“何かのはずみに”、“ふとしたはずみに”的形式,表示由于偶然或说不清的原因而引发了后项。
例:何かのはずみに、学生時代のことを思い出した。/ 忽然间,想起了学生时代。
3、以“~はずみか”的形式,表示由于某种原因而产生某种结果。可译为“不知什么原因”。例:どうしたはずみか、ドアが閉じらなくなった。/ 不知为什么,门关不上了。
十二、~始末だ
前接用言连体形,表示事态发展的最终结果,该结果多为消极结果,并可与この、あの、こんな、そんな、あんな等复合。可译为“(落到)……地步”。
例:手が痛くて箸も持てない始末だ。/ 手疼得连筷子也拿不了。
十三、~(ず)じまい
前接“动词未然性+ず”,表示未实现而结束等。可译为“终于没……”。例:予算がないので、買わずじまいだった。/ 因为没有准备那笔钱,所以终于没有买


第三章 逆接
一、~(に)は~が~
连接同一个词,多用于对前述事项认可并在后项提出相反意见的场合。
例:行くには行くが、今日は行きたくない。/ 去是去,但是今天不想去。
二、~とはいえ
前接体言或用言基本形,首先肯定前述事项,然后在后项提出与其相反的情况,属文言表现形式,多用于书面语。可译为“虽然……但是……”。也可置于句首,表示“虽然如此”等意思,起接续词的作用。
例:静かとはいえ、駅からちょっと遠すぎる。/ 虽说安静,但离车站太远了点。
熱が下がった。とはいえ全快したわけではない。/ 烧退了,但并未痊愈。
三、~と言えども
前接体言或用言基本形,属文言表现形式,多用于书面语。
1、构成逆接确定条件,即前项为既定事实,后项内容异于前项内容。可译为“虽说……可是……”。
例:校長といえども校則は守らなければなりません。/ 虽说是校长,也不能违反学校的规章制度。
2、前接“いかなる”等,后与表示否定的“ない”呼应。可译为“无论……都不……”。
例:いかなる困難といえども、自分一人の意志で一国の法律を変えることはできない。/ 无论什么样的权势者也不能凭自己的意志改变一国的法律。
四、~であれ
前接体言,可译为“无论……”。两个“であれ”交替使用,带有一种放任的语气,可译为“无论……还是……”。
例:どんな理由であれ、けんかはよくない。/ 无论什么理由,打架是不好的。
教師であれ学生であれ、校則を守る義務がある。/ 无论是教师还是学生都有义务遵守学校的规章制度。
五、~ものを
前接用言连体形。
1、表示前后项的内容相反或不相容,常伴有不平、不满、责怪、惋惜、遗憾等语气。可译为“本来……可是……”。
例:知らせてくれれば、駅まで迎えに行ったものを、なぜ知らせてくれなかったのですか。/ 要是通知我,我会去车站迎接,可是为什么没通知我呢?
2、用于句尾,起终助词的作用,表示不满、责怪、遗憾等语气。
例:知らないふりをしていればいいものを。/ 本来装不知道就行了吗。
六、~と思いきや
接前项句尾,起接续助词的作用。其前项多为主观判断、意见等,后项则多为与前项发展脉络相违的事出意料的结果。可译为“原以为……不料……”。
例:今度の試合はこちらのら楽勝かと思いきや、結局むこうが逆転し勝利を収めた。/ 原以为这次比赛我方可以轻而易举地取胜,不料结果实对方反败为胜。
七、~ないまでも
前接动词未然形,表示让步关系,即“虽然没有达到某种程度,但……”的意思。可译为“虽然不……也……”。
例:弁償はしないまでも、「すみません」と、ひとこと言うべきでしょう。/ 虽然用不着赔偿,但起码应该说一句“对不起”吧。
八、~(なら)まだしも
多与“なら”结合,表示前项情况尚可认可,后项情况太过分,带有较强的批评、指责语气。可译为“……的话,还可以……”。
例:子供ならまだしも、もう20何歳の大人だから、絶対に許せない。/ 如果是个小孩的话还说得过去,但已经是20来岁的大人了,绝不能允许。
九、~たら~たで
以“AたらBたで”的形式,A与B为同一动词且均以连用形连接后项。1、表示虽然实现了较理想的A,但随之又会产生或已产生了问题B。
例:結婚したらしたで、自由時間も少なくなった。/ 婚是结了,可自由时间少了。2、表示虽然不希望A发生,但既然发生了,便采取措施B。
例:落ちたら落ちたで、来年もっと頑張ればいい。/ 落榜就落榜吧,明年努力就是了。
十、~そうかと言って~ない
表示对前述内容予以承认并在后项提出与其相反的内容。可译为“虽说如此……但……”。
例:背が高くないが、そうかと言って低くもない。/ 个子不高,但也不矮。

第四章 假定、条件
一、~ものなら
前接动词连体形,前项假设一种不可能实现或实现可能性极小的情况,后项多为同一动词的希望、意志表现,表达说话人希望、期待该假设实现的心情。当后项谓语为命令形式时,则多表达讽刺、反驳的语气。可译为“如果能……的话……”。
例:行けるものなら、今すぐ日本へ行ってみたい。/ 要是能去的话,现在就想去日本看看。
二、~ものとして
前接用言连体形,前项假定或认定某一情况,后项表示据此采取的态度、行动等。可译为“当作……”。
例:このけんかはなかったものとして、仲良くしていきましょう。/ 就当没吵架这回事,好好交往吧。
三、~としたって
前接体言或用言基本形,前项一般设定某一既定或假定的事实,后项以逆接的形式表达说话人的意见、看法等。可译为“就算……也……”。
例:先生としたって、まったく間違いをしないわけではないのです。/ 就算是老师,也并非完全不出错。
四、~にしたって
前接体言、用言基本形,表示从诸多情况中确定或假定一项,后项得出不因前项实现而改变的结论。可译为“即使作为……也……”。
例:息子が東京大学に入れば、親にしたって鼻が高いでしょう。/ 儿子如果上了东京大学,即使作为父母也很自豪吧。
五、~としたところで ~にしたところで
前接表示人物的名词,表示即使以该人物的身份或站在该人物的立场上,情况也不会发生变化,后项多为说话者的意见、判断等。可译为“即使是……也……”。
例:彼としたところで、それほど自信があるわけじゃないと思う。/ 我想即使是他,也没那么大自信。
思い切って田舎に引っ越すことにした。子供にしたところでそのほうがいいでしょう。/ 下了决心迁往乡下。这样,即使对孩子也比较好吧。
六、~とあれば
前接体言,表示如果是为了某人的利益或为达到某种目的,可做任何事或尽最大努力。可译为“如果是……”。
例:きみの頼みとあれば、お金はいくらでも貸してあげるよ。/ 如果是你的请求,无论多少钱我都借给你。
七、~たが最後 ~たら最後
前接动词连用形,多用于消极评价,表示一旦陷入某一状态,该状态将一直持续,难以止住无法挽救。可译为“一旦……的话……”。
例:おばあさんは昔話を始めたが最後、なかなかとめようとしない。/ 奶奶一说起往事,就怎么也停不下来。
これをのがしたら最後、二度とない絶好のチャンスだ。/ 这是一个错过了就不会再有的绝好机会。
八、~ともなると ~ともなれば
前接体言。
1、强调一到某一特殊时期或阶段,就出现与往常不同的状态,后项以断定的形式叙述客观情况。可译为“一到……”。
例:今はさわやかな毎日だが、11月ともなると、ほとんど毎日吹雪だ。/ 虽然现在每天清新、舒服,但一到11月,几乎天天有暴风雨。
2、前项假设某一阶段或某程度,后项叙述说话人对此的判断、推测。可译为“如果(是)……的话会……”。
例:会費が一万円以上ともなると、参加する人がすくないでしょう。/ 会费如果一万日元以上的话,参加的人会是少的吧。
九、~う(よう)と~う(よう)と
前接用言未然形,表示无论前项如何变化,后项的结果均不发生变化,与“~う(よう)が~う(よう)が”用法相同。可译为“无论……还是……都……”。
例:雨が降ろうと風が吹こうと、ぼくは行きます。/ 无论下雨还是刮风,我都去。
十、~う(よう)と~まいと ~う(よう)が~まいが
“まい”是否定推量助动词,前接五段活用动词、五段活用助动词的终止形及非五段动词、一段活用助动词的未然形,表示否定推量或否定意志,且前后项为同一动词。可译为“无论……还是不……都……”。
例:できようができまいが、仕事だからやらなければならない。/ 因为是工作,无论干得了干不了,都必须干。
“~う(よう)か~まいか”
表示犹豫不决、难以确定。可译为“是……还是……呢”。
例:あの人と結婚しようかするまいか、いま考えているところです。/ 正在考虑是否和那个人结婚。
十一、~う(よう)が ~う(よう)と
多以“疑问词+动词未然形+う(よう)が”或“疑问词+动词未然形+う(よう)と”的形式,表示无论怎样都如此的语气,与“疑问词+动词未然形+う(よう)とも”用法相同。可译为“无论……”。
例:ほかの人には何と言われようが、そんなことを気にする必要はない。/ 无论别人怎么说都不必介意那种事。
人に何と言われようとも、自分の思った通りに生きたい。/ 无论别人怎么说我都想按自己的想法去生活。

第五章 对象、二者关系
一、~に即して
前接体言,多接在表示事实、标准、行为规则等的名字之后,表示后述事项不脱离前一事项,与之完全符合。可译为“根据……”。
例:法律に即して事を運ぶ。/ 依法办事。
二、~にひきかえ
前接体言,表示后述事项与前项的状态、情况完全不同相反。可译为“相反”。
例:落ち着きのない弟にひきかえ、お兄さんはいつも冷静でしっかりしている。/ 和慌慌张张的弟弟相反,哥哥什么时候都沉着冷静。
三、~にかかわる
前接体言,表示某事物与前项事物相关联,或对前项有重大影响。可译为“关系到……”。
例:これは、名誉にかかわる大問題だ。/ 这是事关名誉的大问题。
四、~に(は)かかわりなく
前接体言,表示不受前项情况的限制,后项照常进行,与“~にかかわらず”用法基本相同,后者的后项又可以表示主观、意志性的行为等,有时还带有责备或赞扬的语气。可译为“不论……”。
例:男女にかかわりなく、入会が許される。/ 不论男女都可以入会。 天候にかかわらず、明日の午前9時から試合を行きます。/ 不管天气如何,明天上午9点都开始比赛。
五、~にかけては
前接体言,表示前项是后项关涉的对象、方面、类别或提及的话题等,其谓语部分往往要求用“优秀”、“有自信”、“他人比不过”等意义的词语表达,后项偶尔也可以表示中性的评价,相当于“~について”。可译为“在……方面”。
例:李さんは外国語の勉強にかけては誰にも負けない自信がある。/ 小李自信在外语学习方面比任何人都强。
友達のことにかけては、なるべく好意的に助けてやりたいと思っている。/ 对朋友的事,我想尽量善意地帮助去做。
六、~と相まって
前接体言,多采用“……が……とあいまって”、“……と……とがあいまって”的形式,表示在前项的作用下产生了后项的结果,其前项多为两个并列的事物,后项是前项的两个事物相互作用补充配合的产物。可译为“与……相辅相成”。
例:好天気とあいまって、この日曜日はたいへんな人出でした。/ 这个星期天又赶上好天气,所以街上人很多。
七、~にもまして
前接体言,表示后项比前项的情形更甚,前项多为以往的情况或与后项相比的某事物,后项则以断定的形式叙述超过前项的客观情况。可译为“更……”。
例:花子さんは以前にもまして、美しくなった。/ 花子比以前更漂亮了。
八、~をもって
前接体言,比“~によって”语感更郑重。。
1、 表示为进行后项而采取的某些具体手段、方法或材料等。可译为“以……”。
例:代表団団長の資格をもって発言する。/ 以代表团团长的资格发言。
2、 表示时间或数量等。
例:50点をもって満点とします。/ 以50分为满分。
3、 表示原因、理由等,不用于非意志性的现象,也不能前接由形式体言“こと”构成的名次短语。
例:父は高齢をもって引退した。/ 父亲因年事已高而引退。
4、 以“~をもってすれば”的形式表示信息出处。可译为“据说”。
例:田中先生の話をもってすれば、太郎は真面目で、何をやらせても熱心にやるから、どの先生にもかわいがられるという。/ 据田中老师讲,太郎很认真,无论让他做什么,都热心去做,所以受到每个老师的喜爱。
九、~をよそに
前接体言,表示对前项不理睬,毫无顾忌地进行后项。可译为“不顾……”。
例:親の反対をよそに、彼女は外国人と結婚した。/ 她不顾父母的反对,和外国人结婚了。
十、~をしりめに
前接体言,表示不把前项放在眼里,或蔑视前项的人事,与“~をよそに”都表示消极的内容,多用于批评谴责无视他人意见或法规的行为等,“~をよそに”表现不管不顾的行为,“~をしりめに”表现无视他人的态度及明知故犯、满不在乎的样子。可译为“无视……”。
例:親の不安をしりめに、妹は海外へ一人で旅立った。/ 妹妹不顾父母的担心,一个人去了国外旅行。
十一、~をものともせずに
前接体言,表示不把前项当成问题困难。可译为“不怕……”。
例:悪天候をものともせずに、試合を始めた。/ 不顾恶劣的天气,开始了比赛。
十二、~をこめて
前接表达感情、心境等抽象意义的体言,表示一心一意进行某种行动。可译为“饱含着……”。例:愛情をこめて夫に弁当を作った。/ 带着深深的爱情,为丈夫精心制作了饭盒。
十三、~を控えて
前接体言,多以“~を~に控えて”、“~に~を控えて”的形式表示在空间距离上接近于某一地点或在时间上接近某一活动等。“を”前多为某一地点或活动,“に”前多为表示时间、场所的名词。可译为“……在即”。
例:能力試験を控えて、学生たちの緊張は日に日に高まっている。/ 水平考试迫在眉睫,学生们一日比一日紧张。
十四、~あっての
前接体言或“体言+が”,后接“こと”等体言,强调先具备了前项的条件,后项才能成立。可译为“有了……之后才……”。
例:どんな小さな進歩も努力あってのことだ。/ 无论多么小的进步,都是付出努力的结果。
十五、~から~に至るまで
以“体言から体言に至るまで”的形式,可译为“从……到……”。
1、 表示由某一地点到另一地点。
例:北京から広州に至るまでの鉄道を京広鉄道と呼ぶ。/ 由北京到广州的铁路称为京广线。
2、 举出前后两个最典型、最极端的例子以代表整体情况都是如此。
例:社長から新入社員に至るまで全社こぞって運動会に参加することになっている。/ 规定从公司总经理到新来的职员都要参加运动会。
“~に至るまで”表示的时空范围是连续性的,而“~にかけて”表示的时空范围不一定是连续的。
例:1974年から現在に至るまで、私はずっとこの学校に勤めてる。/ 从1974年起,我一直在这所学校里工作。
夏から秋にかけて、雨が多い。/ 夏秋期间雨水多。
十六、~いかんだ
前接名词,表示前项是解决问题的关键或产生某结果的决定因素。可译为“全凭……”。
例:合格できるかどうかはきみの努力いかんで決まる。/ 能否及格,全凭你的努力如何而定。
十七、~いかんによっては
前接体言或“体言+の”,强调根据前项事物的情况等来决定后项的具体措施。可译为“根据……情况而定”。
例:経済事情のいかんによっては、考慮する。/ 根据经济情况来考虑。
十八、~いかんにようらず
前接体言或“体言+の”,表示不受前项情况等限制,后项依然成立,与“~いかんを問わず”、“いかんにかかわらず”相同。可译为“不管……”。
例:この研究は条件のいかんによらず、早く始めなければならない。/ 不管条件如何,都要尽快开始这项研究。
十九、~によるところが大きい
前接体言,表示某项成果的出现或某事物的产生是依*某人某事物的帮助,前项一般为所受益的内容。可译为“有赖于……甚多”。
例:人間の身長は遺伝子によるところが大きい。/ 人的身高主要依赖于基因。

第六章 强调、限定
一、~はおろか
前接体言,常与“も、さえ、すら、まで”等助词呼应,表示让步关系,后项多为消极内容。可译为“不用说……就连……”。
例:この村には、電話はおろか、水道も電気もない。/ 这个村子里不用说电话,就连自来水、电都没有。
二、~(も)さることながら
前接“体言(多为动名词、形容词性名词)+も”,而“~はもちろん”前接多为普通名词。首先肯定前项,然后在后项提出情况并不限于此。可译为“……那是当然……不过……”。
例:大地震の時には、建物の倒壊もさることながら、火事も恐ろしい。/ 大地震的时候,建筑物倒塌那是当然,火灾也是非常可怕的。
三、~言うに及ばず
前接“体言+は”,后面多与“も”呼应,表示“Aは言うまでもなくBも”。可译为“……自不待言……也……”等。
例:彼女は中国国内は言うに及ばず、世界的にも有名な映画監督だ。/ 她在中国国内自不待言,在世界上也是有名的电影导演。
“~に(は)及ばない”表示“不必”、“赶不上”。
例:しかし決してご心配なさるに及びませんよ。/ 但是,绝不必担心。
四、~ならでは
前接体言,后连领属格助词“の”,充作被修饰词的定语,也有后连判断助动词“だ”,作谓语的情况。可译为“只有……才能”。
例:このような細かい心遣いは、恋人ならではですね。/ 如此细致地关心,非恋人所不能。
五、~ともあろう
前接体言,表示所做所为与其具有的地位、职责、能力能不符,带有批评、谴责的语气。可译为“堂堂……竟然……”。
例:大学の学長ともあろう者が、学生の前で不用意なことを言うべきではない。/ 堂堂一个大学校长不应该在学生面前说未经考虑的话。
六、~に至って
前接动词基本形,表示情况发展到较为严重的地步才有所行动。可译为“直到……才……”。
例:校内暴力で学生が3人も死亡するに至って、学校側はようやく重い腰をあげた。/ 直到因校内暴力而有三名学生死亡,校方才姗姗采取措施。
“~に至っては”表示事态已发展到某种地步,带有为时晚矣的语感;或用于提示某一事物,可译为“至于”,类似的用法还有“~に至っても”、“~に至る”。
例:事ここに至っては、どうしようもない。/ 事已至此,毫无办法。
七、~にして
1、前接体言,后多与可能动词呼应,表示限定关系。可译为“只有……才……”。
例:この親にしてこの子あり。/ 有其父必有其子。
2、前接体言,表示让步关系。可译为“甚至连……”。
例:あのような名医にして治せなかった病気なのだから、医学院を卒業したばかりの彼には……。/ 连那样的名医都治不了的病,对刚刚走出医学院的他……。
3、前接时间名词,表示时间。
例:三十にして立つ。/ 三十而立。
4、前接体言,表示并列、添加等关系。
例:あの人は科学者にして熱心なキリスト教教徒でもあった。/ 那个人是个科学家,同时又是个虔诚的基督教徒。
5、前接副词及部分体言,起强调作用。
例:試験を受けてみたところ、幸いにして合格した。/ 参加了考试,而且幸运地通过了。
6、作为“~にする”的状语形式。
例:駅の待合室のいすをベッドにして眠った。/ 把车站候车室的椅子当作床睡着了。
八、~(し)に(する)
介于两个相同的动词的连用形之间,强调动作的反复执著,含有“一个劲地”的语感。
例:考えに考えた末、転職することにしました。/ 经过反复考虑,决定调工作。
九、~に~を重ねる
在~插入同一动名词,表示动作的重复进行,起加重语气的作用。
例:苦労に苦労を重ねて、ついに我が子を一人前にした。/ 含辛茹苦,终于把自己的孩子培养成了有出息的人。
十、~をおいて~ない
前接体言,可后加“は”加强假定语气。可译为“除了……之外,没有……”。
例:日曜日をおいて、ほかに時間の取れる日はない。/ 除了星期日,没有其他日子能抽出时间。
十一、~てやまない
前接动词连用形,表示强烈的愿望。可译为“非常”。
例:卒業生の健康と幸せを願ってやみません。/ 衷心祝福各位毕业生健康幸福。
十二、~たりとも
前接最小数量词及有关体言,后与“ない”呼应,以让步式表示对微小数量的强调。可译为“即使……也……”。
例:小敵たりとも侮らず。/ 敌人虽少亦不可轻辱。
十三、~なり
1、多以“せめて……なり”的形式,例示性地举出一个事项,表示对事物的程度、情况、数量等最低限度的要求。可译为“至少……”、“哪怕……也好”。
例:せめてお名前なりと教えてください。/ 至少请把您的姓名告诉我。
いささかなりとお役に立てば幸いです。/ 哪怕有稍许帮助,我也深感荣幸。
2、表示泛泛地例举。
例:新聞を読むなりしてお待ちください。/ 请看看报纸什么的等候。
3、前接疑问词,表示某种条件的广泛适应。可译为“无论……都”。
例:何なりとお好きなものをお選びください。/ 请任意挑选您喜欢的东西。
十四、~てまで
以“てまで……ことはない”的形式,表示没有必要为了某种目的而特意去进行某种活动。可译为“没必要……”。
例:大金を使ってまで留学することはない。/ 没必要花巨款去留学。
“までして”后项多为肯定内容,用于强调程度之高。
例:夫になくなられた彼女はビルの清掃人までして三人の子供を育てあげた。/ 失去丈夫的她甚至做大楼清洁工,把三个孩子养大成人。
十五、~からある
前接数量词,强调数量之多。可译为“足有”。
例:彼女は20キロからある荷物を、片手で持った。/ 她用一只手拿着足有20公斤的行李。
十六、~だに
前接体言、动词终止形等,后与消极、否定的谓语形式呼应,表示举轻及重的类推关系。可译为“连……都不……”。
例:大気汚染はこのまま続いたら……、想像するだに恐ろしい。/ 如果大气污染继续下去……,连想象都不敢想。
有时与“せめで”等呼应,可译为“至少……”、“哪怕是……也好”。
例:一目だに会いたきものを。/ 哪怕是见一面也好,可是……。
十七、~すら
1、前接体言及部分助词,表示举此及彼的类推关系。可译为“连……也……”。
例:そんなことは子供すらできる。/ 那种事连小孩都会。
2、以“……すら……ない”的形式,表示举轻及重的类推关系。
例:病状がますます悪化して、話すことすらできなくなった。/ 病情日益恶化,连话都不能说了。
十八、(~られる)だけ
前接动词的可能态、可能助动词及部分可能动词。
1、表示某种能力所及的最高限度。可译为“尽量”。
例:やれるだけやってみます。/ 尽力而为。
2、表示足够达到某种程度。可译为“足以”。
例:あの人は冗談が言えるだけ日本語が上達した。/ 那个人的日语大有长进,已经能够开玩笑了。也可前接普通动词、愿望助动词及部分表示好恶的形容动词的连体形。
例:仕事が終わったら、お酒を飲みたいだけ飲みましょう。/ 工作结束后,让我们尽情喝酒吧。
十九、ただ~のみ
起限定范围的作用。可译为“只有”。
例:人間の価値はただ学歴のみで判断すべきではない。/ 人的价值不应该只凭学历判断。
二十、さすが(の)
后接“の+体言”与“も”呼应,表示甚至某事物也不例外,借以突出事态的不同寻常。可译为“连……也……”。
例:がまん強い母も、さすがに今度ばかりはかなり怒っているようだ。/ 就连忍耐力非常强的母亲这次也好像非常气愤。与“だけあって”等呼应,可译为“毕竟……”、“不愧……”。
例:さすがにモデルだけあって、スタイルがいいですね。/ 毕竟是模特,身条真美。

 第七章 并列
一、~あるかと思えば(思うと)~もある  ~いるかと思えば(思うと)~もいる
前接“体言+が”,表示发现不同种类的事物或人并存,即刚看到一类,接着又发现一类。可译为“既有……也有……”。
例:この本屋には、価値が高い本があるかと思うと、つまらない本もある。/ 这家书店里既有价值很高的书,也有很没意思的书。
二、~だの~だの
前接体言、形容动词词干或形容词、动词的基本形,表示列举,暗示还有类似的事物。可译为“……啦……啦……”。
例:果物だのお菓子だの、おいしいものをいっぱい食べました。/ 水果啦点心啦等等,吃了很多好吃的东西。
三、~なり~なり
前接体言、动词基本形或部分格助词,用于举例,表示从所举事物中选取合适的一项,后项多为说话人的命令、委托、建议、希望、意志等。可译为“……或……”。
例:お見舞いに行く時、お花なり果物なり持っていったほうがいい。/ 去探望病人时,最好带上鲜花或水果。“なり”也可以单独接选择例。
例:来られない時、電話でなり連絡しなさい。/ 来不了的时候,用电话什么的联系一下。
四、~といい~といい
前接体言,用于举出两个具有代表性的例子,后项为说话人对此所做的判断、评价等。可译为“无论从……还是从……来说……”。
例:学歴といい実力といい、むこうのほうが勝っている。/ 无论从学历还是从实力来说,对方都略胜一筹。
五、~であれ~であれ
前接体言、形容动词词干,表示并列。前项多并列两个同类或意义相反的事项,后项表达没有例外、结论都一样等含义。可译为“无论是……还是……都……”。
例:人間であれ、動物であれ、水がなければ生きられない。/ 无论是人类还是动物,没有水都无法生存。
六、~つ~つ
前接动词连用形,在由“AつBつ”构成的句式中,表示A、B两个动作不断反复,交替进行,B一般是A的反义词或被动态。
例:今回の1位、2位は抜きつ抜かれつの接戦だった。/ 这次的第一名和第二名你追我赶,胜负难分


第八章 提出话题
一、~ときたら前接名词,表示说话人以稍强的语气把一个自己不满或轻蔑的话题提出来议论或责备。可译为“说起……”。
例:甘い物ときたら、目がない。/ 一说到甜食便忘乎所以。
~といえば与~ときたら都可以汉译为说到。。。等,但是~といえば表示Aを聞いてすぐBを思い出す而~ときたら则主要表示说话人的不满,责难等。
二、~に至っては
前接名词或短语,表示谈到较前面极端得多的话题。可译为“至于……”。
例:何を読むかに至っては、別に判然とした考えはない。/ 至于看什么,并没有什么明确的想法。
~に至っては可以后连ようやく表示直接发展到某种严重的程度或阶段才采取措施
三、~たる者
前接表示人物身份、性别、状态等名词,后项表达在这一身份或状态下应做或不应做的事。可译为“作为……”。
例:大学生たる者は遊んでばかりはいられない。/ 作为一名大学生可不能光玩。
四、~とは
1、前接名词、用言基本形及用言未然形う(よう),表示前项出乎意料或令人惊讶,后项谓语多使用“思わない”、“予想しない”、“不思議だ”等。
例:見かけはかわいい女の子なので、不良少女とは誰も思わなかった。/ 外表看上去是一位可爱的少女,谁也想不到她是个坏女孩。
2、前接名词,常与“もの”、“こと”等呼应使用,表示命题、定义及解释说明事物。可译为“所谓……”。
例:小説家とは、小説を書く人のことです。/ 所谓小说家是指写小说的人。
五、~はともあれ
1、前接名词等,表示前项搁置一旁而首先考虑后项。可译为“姑且不论”。
例:理由はともあれ、そんなに遊んでばかりいてはだめだ。/ 理由姑且不论,反正不能像那样一个劲地玩。
2、以“何はともあれ”的形式,表示其他的均无关紧要。可译为“总之……”。
例:何はともあれ、もう一度よく聞いてみよう。/ 总之,再好好听一遍。
六、~はさておき ~はさておいて
1、前接名词及短语,后多与“まず”等词语呼应。可译为“暂且不提……”。
例:いつ出発するかはさておき、とりあえずまず行くかどうかを決めましょう。/ 暂且不管能不能赢,先打听一下你愿意不愿意参加。
2、以“何はさておき”的形式,可译为“……首先……”。
例:朝起きたら、何はさておき先生に電話してください。/ 早上起床后,首先给老师打个电话

第九章 判断、评价
一、~までもない
前接动词基本形,表示没有如此做的必要。可译为“不必……”。
例:そんなことは子供でも知っているんだ。きみに言われるまでもない。/ 那种事连小孩都知道,没必要叫你告诉我。
二、~に(は)あたらない
前接动词基本形,表示没有这样做的必要,多指无聊的小事或平常事。可译为“不必……”。例:本当につまらないことだから、わざわざ聞くにはあたらない。/ 非常无聊的小事,用不着特意打听。
三、~にかたくない
前接サ变动词词干,表示可以轻易地做到。可译为“不难……”。
例:彼が何をしたかは、想像にかたくない。/ 她做了什么,不难想象。
四、~に限ったことではない
前接名词,表示某种情况不仅限于此,还有其他的同类。可译为“不仅是……”。
例:住宅のことで悩んでいるのは、何もきみに限ったことではない。/ 为住房而苦恼的人绝不仅仅是你。
五、ないとも限らない
前接用言未然形,表示不排除有某种可能性。可译为“未必不……”。
例:雨が降らないとも限らない。/ 未必不下雨。
六、~といったらありゃしない
前接形容词、形容动词及具有形容词性质的名词,“とい”常被省略,表示前项无可比拟,具消极意义。可译为“没有比这更……”。
例:この映画、くだらないったらありゃしない。/ 这个电影别提多没意思了。
七、~といったらない
前接形容词、名词,表示达到了未曾有过的程度。可译为“别提……”。
例:このことを聞いた彼の慌てようといったらなかった。/ 听了这事后,别提他多慌张了。
八、なんと~だろう
“なんと”多修饰动词、形容词,与“だろう”等推量形式呼应,表示说话人的感慨、惊叹等。可译为“多么……啊”。
例:病気の時、彼女はいつもそばにいてくれて、なんと優しい人なんだろう。/ 生病的时候她总是守护在我的身旁,是一个多么温柔的人啊。
“なんと”也可以与“ではないか”呼应,表示说话人的强烈惊叹、不满及愤怒。
例:なんと日本にも家事をする男性がいるではないか。/ 日本不是也有干家务的男人吗,太让人吃惊了。
九、なんという~だろう
“なんという”后接名词,与“だろう”等推量形式呼应,表示说话人对某种情况的惊叹、感慨等。可译为“多么……啊”。
例:なんという素晴らしい景色でしょう。/ 多么美丽的景色啊。
十、~くらいなら~ほうがいい ~くらいなら~ほうがましだ
前接用言连体形,前项叙述一种不甚理想的情况,后项表述相比之下更好的选择,强调对前项不甚理想的情况的否定。可译为“……的话,还不如……”。
例:こんな生活をするくらいなら、一人で外国へ行ったほうがいい。/ 如果是过这种日子的话,还不如一个人去国外。
十一、~に越したことはない
前接用言连体形或体言等,表示没有比这更好的意思。可译为“……再好没有了”。
例:お金はあるに越したことはない。/ 有钱是再好没有的了。
十二、~ないものでもない
前接动词未然形,表示并非绝对不做的意思,是一种不情愿的妥协。可译为“不是不……”。例:あなたがどうしてもやってくれと言うなら、やらないものでもないが……。/ 如果你一定要我做的话,我也不是不做,不过……。
十三、~ないでもない
前接动词未然形,以双重否定的形式表示有保留的肯定。可译为“不是不……”。
例:もう少し安くしてくれれば、買わないでもないが……。/ 如果能再给我便宜一点的话,也不是不买。
十四、~ないこともない
前接用言未然形,表示有保留的肯定,带有“如果勉而为之则有可能,但困难”的语气。可译为“不是不……”。
例:親の苦労を知らないこともないが、わざと親に反発するのだ。/ 也不是不知道父母的辛苦,是故意和父母对着干的。
十五、~といって~ない ~といった~ない ~という~ない
前接“これ”及部分疑问代词,“ない”前接动词未然形,表示没有什么特别值得一提的。可译为“没有特别值得一提的……”。
例:この仕事をさせるのに、これという者がいないので、困っている。/ 没有特别合适干这项工作的人,所以正在发愁。  
最近は、これといって変わった事件もない。/ 近来,没有什么特别值得一提的不一般的事件。
これといった手立ても思いつかないまま、みんなはしばらく黙っていた。/ 想不出特别好的办法,大家一阵沉默。
十六、~までだ ~までのことだ
前接体言、用言连体形。
1、表示在某种情况下此种办法即可解决。可译为“……就是了”。
例:彼が失礼な態度を取り続けるなら、絶交するまでだ。/ 如果他继续采取不礼貌的态度的话,绝交就是了。
2、表示仅此而已的意思。可译为“只是……而已”。
例:分からないから聞いたまでで、別に他の意味はありません。/ 只是因为不明白问问而已,并没有别的什么意思。
十七、~(ば)それまでだ
前接各类假定形式,表示“情况如果如前所述则失去意义”。可译为“如果……的话,就完了”。
例:仕事よりまず健康のことを考えるべきだ。仕事がよくできても、病気になってしまったらそれまでだ。/ 比起工作应该首先考虑健康,即使工作做得好,如果生了病也就完了。
十八、~てしかるべきだ
前接动词、助动词连用形,表示前项理所当然。可译为“……是应该的”。
例:彼女は優秀な学生で、大学院にいってしかるべき人だ。/ 她是个优秀的学生,理应上研究生。
十九、~限りだ
1、前接时间名词,表示时间的期限。可译为“到……为止”。
例:雑誌の貸し出しは五日限りですから、それまでにお返しください。/ 杂志的借阅期限为五天,请于期限前归还。
2、前接描述心理状态的形容词,表示此种心理状态达到极限。可译为“极其……”。
例:きみに会えて、嬉しい限りだ。/ 能够与你相见,真是太高兴了。
二十、~極まる ~極まりない
前接名词、形容动词词干,表示达到了无以复加的程度。可译为“极其……”。
例:感極まって泣き出す。/ 感极而泣。 これはざん残虐極まりない行為だ。/ 这是极其残忍的行为。
二十一、~の極み
前接名词,表示程度达到极限。可译为“……之极”。
例:贅沢の極みを尽くす。/ 极尽奢华之能事。
二十二、~の至り
前接名词。
1、表示达到极高的程度。可译为“……之极”。
例:何かとお世話になり、感謝の至りです。/ 承蒙关照,感激之至。
2、表示由此招致的必然结果。可译为“……之所致”。
例:若気の至りとは言いながら、……。/ 虽说是年轻之所致,却也……。
二十三、~きらいがある
前接动词基本形、“名词+の”,多用于消极评价,表示有某种倾向、嫌疑。可译为“有……之嫌”、“有……倾向”。
例:このような言うなら、独断のきらいがある。/ 如果这样说则有独断之嫌。
二十四、~に足る
前接动词基本形,表示十分值得这样做。可译为“值得……”。
例:彼は信用するに足る人物だ。/ 他是一个值得信任的人。
二十五、~にあるまじき
前接“名词+に”或“动词+として”,表示某种行为是处于某种立场或具有某种身份的人不应有的、不该做的。可译为“……不应有的……”。
例:遅刻なんて、管理者にあるまじき行為だと思う。/ 我认为,迟到之类的事不是管理者应该有的行为。
二十六、~というところだ ~といったところだ
前接各类词,多用于对程度的评价,说明所述事项达到了某种程度。
例:特に良くも悪くもなく、まあまあというところですね。/ 不好也不坏,一般。

 第十章 可能
一、~ないものか
前接动词未然形,表达一种强烈的愿望,希望难以实现的事情实现。多以“なんとか+可能动词未然形+ないものか”的形式出现,可译为“能不能……啊”。
例:彼はなんとか外国へ行けないものかとばかり考えている。/ 他满脑袋都在想能不能设法出国。
二、~ずに済む ~ないで済む
前接动词未然形,表示没有像预想的那样费事就解决了。可译为“不用……就行”。
例:弟とけんかをしたが、試験を受けずに済んだ。/ 因为提交了论文,所以不用参加考试。否定形式为“ずには(ないでは)済まない”。可译为“不……不行”。
例:今日は本当のことを言わずには済まないだろう。/ 看来今天不说出实情不行了。
三、~を禁じ得ない
前接与感情有关的名词,表示控制不住自然流露的情感。可译为“禁不住……”。
例:その悲しい物語を聞いて、私は涙を禁じ得なかった。/ 听了那个悲惨的故事,我禁不住流下了眼泪。
四、~を余儀なくされる ~を余儀なくさせた
前接体言,前者表示主体迫不得已做出痛苦的选择。可译为“不得不……”。后者表示某一事态使人或事被迫做出不得已的选择。可译为“迫使……”。
例:お金がないため、退学を余儀なくされた。/ 由于没钱,不得不退了学。
資金不足は、その工事の中止を余儀なくさせた。/ 资金不足,迫使那项工程不得不停了下来。
五、~にたえる
前接体言、动词基本形,表示“忍受”、“经得住”的意思,可引申为“值得”。
例:この建物はどんなに大きい地震にもたえることができる。/ 这座建筑无论多大的地震都能经得住。
六、~にたえない
1、前接动词基本形,表示由于过分而无法忍受。可译为“不忍……”。
例:交通事故の現場、見るにたえない悲惨なありさまだった。/ 交通事故现场的惨状令人目不忍睹。
2、前接表示情感的名词,表示强烈感受到某种情感或难以控制某种情感。可译为“非常……”。
例:不公平な判決に対し、憤慨にたえない。/ 对不公正的判决极为愤慨。
七、~にべくもない
前接动词及动词形助动词的基本形,表示某种希望出现的事态几乎没有出现的可能。可译为“不可能……”。
例:平和的解決は望むべくもない。/ 不可能期待和平解决。


 第十一章 状态
一、~ずにはおかない ~ないではおかない
前接动词未然性,表示不做到某事绝不罢休的意思。可译为“一定要……”。
例:困難にうち勝たずにはおかない。/ 一定要战胜困难。
二、~て(は)かなわない
前接形容词连用形、形容动词词干等,表示当事人对某种情况忍受不了,内心讨厌烦恼。可译为“……受不了”。
例:隣の部屋のテレビの音がうるさくてかなわない。/ 隔壁房间里的电视吵死人了。
三、~ともなく ~ともなしに
1、前接动词基本形,表示并未抱什么特别的目的而做某事。一般情况下其前后多连接同一动词。可译为“无意识地……”。
例:見るともなく見てしまった。/ 无意间看见了。
ラジオから流れてくる中国の京劇を聞くともなしに聞いてみるとなんだか懐かしい気分になった。/ 无意间听到了收音机里播放的中国京剧,一股思念之情油然而生。
2、与前面的疑问词呼应使用,表示不确定。可译为“不知……”。
例:どこからともなく表れ、どこへともなく去った。/ 不知从哪儿来,不知到哪儿去。
四、~ことなく ~ことなしに
前接动词连体形,以较强的语气表示某动作或事态在没有……的情况下发生。可译为“不……”。
例:姉は月曜日から日曜日まで休むことなく勉強を続けている。/ 姐姐从星期一到星期日不停地学习。
調査することなしに発言はできない。/ 没有调查就没有发言权。
五、~ごとき
基本形为“~ごとし”,连用形为“~ごとく”,连体形为“~ごとき”。前接动词连体形、“名词+の”、“副词+が”。可译为“如……”。
1、与“あたかも”等呼应,表示比喻。
例:十年一日のごとき講義である。/ 一成不变的授课内容。
青春時代はあたかも弓を離れた矢のごとく、あっという間に過ぎ去ってしまう。/ 青春年华犹如离弦之箭转瞬即逝。
「人生はあたかも夢のごとし」と思う人もいる。/ 也有人认为“人生如梦”。
2、表示例举。
例:弟のごとき未熟者にこんな重要な役が果たせるでしょうか。/ 像弟弟这样缺乏经验的人能承担起如此重任吗?
3、“~ごとく”的形式,可译为“和……一样”。
例:前に述べたごとく、ここには多くの問題を含んでいる。/ 如前所述,这里存在许多问题。
六、~ながらに
前接名词。
1、表示照原样的意思。后接体言时可用“~ながらの”的形式。例:あの子は生まれながらに頭がいい。/ 那个孩子天生聪明。
この村は、今も昔ながらの習慣が残っている。/ 这个村庄今天仍保留着昔日的习惯。
2、表示全部的意思。
例:兄弟は二人ながらに、あの子に好感を持っていた。/ 兄弟二人都对那个人抱有好感。
3、接在人物名词后面,表示逆接。可译为“明明……却……”。
例:子供ながらにしっかりとした態度を持っている。/ 虽然是个小孩却态度从容。
七、~なりに(の)
前接名词、用言基本形,表示“虽然不完美、不充分,但与……相称、相适应”的意思。
例:ほかの人に何と言われようと、ぼくはぼくなりにやるつもりです。/ 不管别人怎么说,我都打算按自己的想法去做。 子
供には子供なりの考えがある。/ 孩子有孩子的想法。
八、~ばかりになっている
前接动词连体形,表示其他准备已经就绪,某一动作立刻就要见诸实施。可译为“只等……了”。
例:きちんと戸締まりをして出かけるばかりになっている。/ 关好门窗,只等出门了。
九、~とばかりに
前接动词、形容词基本形及动词命令形(接名词和形容动词时接“だ”后面)。表示嘴上未说,但表情及动作已显露其意。可译为“显出……的样子”。
例:母親が帰ると、待っていたとばかりに娘はお土産をねだった。/ 母亲刚一进门,女儿就迫不及待地索要礼物。
十、~(ぬ)んばかり(に)“~んばかりの”
后接名词,“んばかりだ”用于结句。前接动词未然形,多以夸张的语气表示某动作就要发生。可译为“几乎要……”。
例:その時、学生たちは躍り上がらんばかりに喜んだ。/ 当时,学生们高兴得几乎都要跳起来了。
その話を聞いて、彼女は今にも泣き出さんばかりの顔をした。/ 听了那些话,她差点哭了出来。
十一、~んがために
前接动词未然形,表示目的。可译为“为了……”。
例:田中さんは職を求めんがために毎日方々を歩き回る。/ 田中为了寻找一份工作,每天到处奔走。
十二、~んとする
前接动词未然形,表示行为主体的意志。可译为“想……”。
例:王さんは日本の伝統的な芸術を学ばんとして日本へ留学した。/ 小王想学习日本的传统艺术而去了日本留学。
十三、~べく
前接动词或动词型助动词的基本形,表示意志决心等。可译为“为了……”。
例:日本語を学ぶべく日本へ留学した。/ 为学习日语,去了日本留学。
十四、~べくして
前接动词或动词型助动词的基本形,表示主观判断。可译为“早该……”。
例:起こるべくして起こった事件だ。/ 发生了早该发生的事件。
十五、~にあって
前接名词。
1、 表示某人或组织处于某种地位、状态之中,及某事物的处境、状态等。可译为“处在……”。
例:近来、少年犯罪が増加の傾向にあって、社会からの注目を集めています。/ 近来,少年犯罪处在上升趋势,因此引起了全社会的注意。
2、 表示原因、目的、责任、问题之所在。可译为“在……”。
例:この責任は社長にあって、社員にありません。/ 这个责任在总经理不在员工


 第十二章 接尾词
一、~まみれ
前接体言,一般只用于人或动物的身体,表示身上满是灰尘、泥土、血迹、汉水等污物。可译为“沾满”。
例:男が、血まみれになって道に倒れている。/ 一个男人满身是血地倒在路上。
“だらけ”可用于场所或其他物体。
例:こんな間違いだらけの文章は、どうしても読む気にならない。/ 如此错误连篇的文章,实在没心情看。
“血みどろ”也可表示人或动物满身是血,还可用于比喻。
例:血みどろの努力を続けてきた。/ 奋力拼搏。
二、~ずくめ
前接名词,表示清一色、完全的意思。“~ずくめだ”作谓语,“~ずくめの”作定语,“~ずくめで”作中顿。可译为“净是”。
例:彼の本棚は日本語の本ずくめだ。/ 他的书架里摆的是清一色的日语书。
三、~たて
1、前接动词连用形,常接的词有“あげ~”、“あらい~”、“うまれ~”、“うみ~”、“汲み~”、“でき~”等,表示动作刚刚完了。可译为“刚刚……”。
例:焼きたてのパン。/ 刚刚出炉的面包。
2、前接数词,表示驾辕的牛马匹数、船只的橹数、同时上映的电影部数、胜负的次数、歌舞伎的幕数等。
例:今晩の映画は二本立てです。/ 今晚的电影是两场连放。
四、~っぱなし
前接动词连用形。
1、表示在某种行为后不进行善后处理,带有弃之不理的消极语气。
例:靴を置きっぱなしにしないでください。/ 别把鞋脱那儿不管。
2、表示某种状态一直持续。可译为“一直”。
例:勝ちっぱなしだ。/ 一直取胜。
五、~ごろ
1、前接动词连用形,表示进行某种行为的最佳时机。
例:今週は、桜の見ごろだ。/ 本周最适合看樱花。
2、前接名词,表示最佳状态。
例:年ごろの娘。/ 妙龄少女。
六、~ざかり
前接名词、动词连用形及形容词连体形,表示鼎盛。可译为“正是”。
例:今がちちょうど娘ざかりだ。/ 现在正是姑娘最漂亮的时候。前接形容词时,“ざかり”化浊音为清音“さかり”。
例:日本を訪ねたのはちょうど3月の寒いさかりだった。/ 访问日本的时候正是3月最冷的时候。
七、~並み
前接名词。
1、表示“和……相同”的意思。
例:人並みの生活がしたい。/ 想过普通人的生活。
2、表示没有遗漏。可译为“每……”。
例:現在、中小企業は不況で軒並み経営不振だ。/ 如今由于经济不景气,中小企业家家经营状况不理想。
3、表示同类事物大量排列。
例: この辺りの家並みは昔のままだ。/ 这一带的排排房屋一如往昔。常接的词有“足~”、“月~”、“年~”、“人間~”等。
                                     八、~放題
前接动词连用形、形容动词词干、愿望助动词连体形等,表示不受约束的意思。可译为“任其……”。
例:好き放題なことをする。/ 想做什么就做什么。常接的词有“勝手~”、“食い~”、“出~”、“休み~”等。
九、~がたい
前接动词连用形,表示几乎不可能的意思。可译为“难以”。
例:得がたい人材だ。/ 难得的人材。其否定形式为“~にかたくない”。
例:その時、彼がどんなに悔しかったかは想像にかたくない。/ 不难想象那时他有多悔恨。
十、~かれ~かれ
分别前接两个意义相反的形容词词干。可译为“或……或……”。
例:よかれ悪しかれ、明日にはすべてがわかる。/ 横竖明天一切就都知道了。前接名词或形容动词,可用“~であれ~であれ”的形式。
例:りんごであれなしであれ、とにかく何でもたべさせてください。/ 苹果也好梨也好,总之让我随意吃吧。
十一、~めく
前接名词、副词及形容词、形容动词词干。可译为“具有……的倾向”。
例:川の水も温んで、春めいてきた。/ 河水生暖,春意渐浓。常接的词有“色~”、“さざ~”、“よろ~”等。
十二、~じみる
前接名词,多用于消极表现。可译为“仿佛……”。
例:まだ若いのに年寄りじみたことを言うんだ。/ 明明还年轻,说起话来却老气横秋。
十三、~ぶる
前接名词或形容词、形容动词词干,表示行为者的言谈举止中带有炫耀或装腔作势的成分,多用于贬义。可译为“摆出……的架子”。
例:上品ぶって話してみたが、すぐボロが出てしまった。/ 做出一副高雅的样子说话,可立刻就露出了破绽。常接的词有“~高尚”、“~深刻”、“偉い”等。
十四、~あげる
前接动词连用形,构成复合动词。
1、 表示方向、程度等的提升。
例:来月上旬、人工衛星を打ち上げる予定です。/ 计划下月上旬发射人造卫星。
2、 表示做完或完成某种动作。
例:ぜひ立派なものを作り上げなさい。/ 务必要做出精品。
3、 加强语气,起强调作用。
例:たった10年で巨万の富を築き上げた。/ 仅用10年就积累了百万财富。
十五、~そこなう
前接动词连用形。
1、 表示某种行为做得不尽人意。可译为“……失败了”。
例:避けそこなって、ボールが頭に当たった。/ 没能躲开,球砸在了头上。
2、 表示错过机会等意思。可译为“没能……”。
例:せっかくの音楽会ですが、聞きそこなった。/ 一场难得的音乐会,没能听成。
十六、~こなす
前接动词连用形,表示能够熟练地驾驭不易掌握的某个动作。可译为“能熟练地……”。
例:彼女は日本語を上手に使いこなす。/ 她操一口流利的口语





第十三章 敬语
尊敬语(尊他敬语)
一. お~です ご~です
です” 的前面为动词连用形或サ变动词词干,与"お"或"ご"呼应,构成敬语巨型,从而对长者,上级等所敬者的动作表示敬意.
1.田中さんはいつも6時にお帰りです。/田中老师总是在6点回去.
"お"一般后连和语词汇, "ご"一般后连汉语词汇
二. お越しになる お越し
"来る"的尊敬语, 可译成成"光临" :惠临"等
1. こちらへお越しの節は、ぜひお立ち寄りください/光临本地时,请一定顺便来玩.
"お越しになる"实际上是由" お~~~になる"与动词" 越す"的连用形" 越し"构成,
"お~~~になる"是一个敬语句型,该句型可以连接大部分动词的连用形,并使其成为敬语动词.
三. お越しくださる
"来てくれる"的尊敬语
1.お暇な折にはぜひ一度お越しくださいますよう、お待ち申し上げております。/得闲时,务必请您光临,恭候大架.
"お越しくださる"的命令形式是"お越しください" ."お~~~ください"其实是一个敬语句型,该句型可以连接大部分动词的连用形.
こちらでお待ちください/请在此等候
四 見える お見えになる
"来る"的尊敬语,与"いらっしゃる"、"おいでになる"等用法相似.
1. お客様が見えました/客人来了
2. 午後、何時ごろお見えになりますか?/下午您几点来?
五  ご存じ ご存じでいらっしゃる
"知っている"的尊敬语.可译为"知道"等
田中さんが先週結婚しました。ご存じですか。/田中上周结婚了,您知道吗?
六 召す
"着る" "気に入る" "風邪を引く" "年をとる"等词语的尊敬语,中译时需具体情况具体处理.
お風邪など召しませんよう、どうぞお気をつけください/请注意别感冒
謙譲語(自謙敬語)
一、 申す 申しあげる
(一)"言う" "話す"的自谦语.如果"言う"或 "話す"纯属个人行为,与对方无关,则多用"申す".
如与对方有关,则用"申しあげる". 在语气上"申しあげる"较"申す"更加谦恭.
1. 私は李と申します/我姓李
(二)以"お" ("ご”)+动词连用形或サ变动词词干+申す(申しあげる)的形式表示自谦. "申す"与"申しあげる"在这里相当于"する"的自谦语,一般用于书信或比较正式的场合.
1. ぜひご出席のほど、お待ち申し上げます/务请光临,特此恭候
二、 存じる 存ずる
"知る" "思う"的自谦语.中译时需要具体情况具体处理.
1.「ご存知ですか?」「はい、存じでおります。」/"您知道么?" "是的, 我知道."
三  存じ上げる
"知る" 的自谦语,仅用于与人有关的场合.
1. お名前は前から存じ上げております/久闻大名
四  お目にかかる
该词是"会う"的谦虚说法
1. ぜひともお目にかかりたいのですが......./无论如何想见您一面
五 お目にかける
该词是"見せる"的谦虚说法
1.ちょっとお目にかけたいものがございます/有件东西想请您过目
六 あがる
该词是"行く" "訪ねる"的谦虚说法 多表示去对方处,与 "まいる"的用法相似
1. すぐお宅の方にあがります/立刻前往府上
七 お~願う ご~願う
" お~願う"一般中间接动词连用形.
"ご~願う"一般中间接サ变动词词干
两句型主要用于谦虚的态度向对方提出某种请求时
1. この本を田中さんにお渡し願えませんか。/能请您把这本书交给田中老师么
八 、お~できる ご~できる
お~できる一般中间接动词连用形.
ご~できる一般中间接サ变动词词干
两句型主要是以谦虚的态度表示能够做某事
1.、お会いできる日を楽しみにお待ちしております / 盼望着能与您见面的日子
九、 頂戴
该词属于サ变动词,其词尾可用  "する" 或 "いたす"
(一)"もらう"的谦虚说法,表示"收到" "领受" " 接受" 等意思
それでは、お言葉に甘えまして頂戴いたします / 那就承您的好意,收下了
(二)"食べる" "飲む"的谦虚说法
おいしいお酒で、もうたくさん頂戴いたします / 酒很香,已经喝了许多
十 承る
该词是"聞く" "受ける" "わかる" 等词的谦虚说法,多用于较郑重的场合。
1. ご意見を承りたいのですが..../想请教一下您的意见
大华雅思